あえて古い家を造る?リノベーション?
違います。古民家と言える家は100年以上の月日を耐える家。1400年前の法隆寺の同じ建て方で建てた日本の伝統構法は数100年持つことが実証されています。それを22世紀に残そうというのがこのプロジェクトです。古いだけではなく、今だからできる工夫を加えて人と環境にやさしい家造りを紹介します。
階段の三角板をピッタリはめ込む
数日、本業で現場に行けず、久々に伺ったら、すでに階 […]
あえて古い家を造る?リノベーション?
違います。古民家と言える家は100年以上の月日を耐える家。1400年前の法隆寺の同じ建て方で建てた日本の伝統構法は数100年持つことが実証されています。それを22世紀に残そうというのがこのプロジェクトです。古いだけではなく、今だからできる工夫を加えて人と環境にやさしい家造りを紹介します。
数日、本業で現場に行けず、久々に伺ったら、すでに階 […]
毎回いろんな工事をレポートしてきましたが、1階の床 […]
足場の取り外しを撮影しようと現場についたら、あれ? […]
足場を使う最後の工事は雨樋の取り付け。これで外壁の […]
鴨居や敷居、内壁の造作が始まりました。工事を見てい […]
「玄関の上がり框かまちに大根置いといたからねぇ!」 […]
7月の下旬、いよいよ床張りが始まりました。もちろん […]
裏側の妻壁の工事は、透湿防水シートの上に胴縁を張っ […]
いよいよ浴室の工事も佳境。ブロックの上部には檜の板 […]
檜の無垢板で美しい天井が出来上がりました。天井板を […]
5月の終わり頃、いつものように現場見学に行くと、浴 […]
この日は設計士の林さんと現場に行ってきました。 み […]
レポートが遅れに遅れて、まだ6月分。すでに内部の壁 […]
我が家の外壁は右の写真のように、時代劇にでてくるよ […]
左官の江原親方と都倉達弥さんが塗り上げた妻壁の尾垂 […]
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