あえて古い家を造る?リノベーション?
違います。古民家と言える家は100年以上の月日を耐える家。1400年前の法隆寺の同じ建て方で建てた日本の伝統構法は数100年持つことが実証されています。それを22世紀に残そうというのがこのプロジェクトです。古いだけではなく、今だからできる工夫を加えて人と環境にやさしい家造りを紹介します。
半端じゃない昇り降り。壁板張りは大変
書いてる自分が言いたくなりました。「お待たせしまし […]
あえて古い家を造る?リノベーション?
違います。古民家と言える家は100年以上の月日を耐える家。1400年前の法隆寺の同じ建て方で建てた日本の伝統構法は数100年持つことが実証されています。それを22世紀に残そうというのがこのプロジェクトです。古いだけではなく、今だからできる工夫を加えて人と環境にやさしい家造りを紹介します。
書いてる自分が言いたくなりました。「お待たせしまし […]
前々回、外壁の内側の工事をレポートしましたが、その […]
こう見えてっていうと、どう見えてんだって、林さんに […]
しばらく妻壁のレポートばかりが続いて、「大工さんは […]
いよいよ本漆喰硬押え一分五厘尾垂れの妻壁が完成!写 […]
いま建築中の我が家は東京の森で育った杉や檜の無垢材 […]
都会に住み始めて既に32年を超えました。その前の1 […]
妻壁もいよい中塗り、次は上塗り、本漆喰硬押えです。 […]
5月の半ば、荒壁付けが終わり一週間は乾燥待ち。電気 […]
この日、現場に行くと、前日に大工仕事で出来上がった […]
我が家の顔になる東面の妻つま壁かべ(屋根の下の三角 […]
先週水曜日に荒壁付けが終わり、火曜日で一週間が経ち […]
荒壁付けの二日目、撮影しようと現場へ! 「前川さん […]
いよいよ荒壁付けの日を迎えました。職人さん始め、ワ […]
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